プレスリリースのご紹介 ~Stay Home で活かせること~

こんにちは。
株式会社Foods R&D青木です。

突然ですが、こんなお悩みありませんか?

・コロナ時代を乗り切るため、コストを抑えた効果的なプロモーションを実施したい
・ヤフーニュースや日経新聞などに取り上げてもらい、知名度や売上を伸ばしたい
・会社から広報活動を指示されているが、忙しくて時間が無い
・リリース作りやPRネタを考える時間が無い
・広報専任担当はコストが高くて雇えない
・PR会社に見積もりを頼んだら費用の高さに驚いた

本日は、新型コロナウイルスの影響で生まれた今期のサービス、プレスリリースをご紹介します。

・プレスリリースとは

企業・団体としての新規公開情報を、報道機関ひいては生活者に発表する手段のひとつであり、「新聞」や「新聞社」を意味する「press(プレス)」と、「発表」や「公開」を意味する「release(リリース)」が組み合わせられてできた造語です。

メディア掲載の確約がないからこそ、情報価値を高めるために試行錯誤が必要です。
どのような業種業態でも取り組むことができる活動のひとつなので、広報活動をなにかひとつでも始めてみたいという場合はプレスリリース作成からスタートしてみるのがおすすめです。
自社を俯瞰的に見つめる意味でも、良い機会となるはずです。

モンドセレクションなどの国際的な賞を受賞した後、マスコミに取材されて売上を伸ばす会社と、受賞前後でほとんど変わらない会社にわかれてしまいます。後者にならない為にもプレスリリースに挑戦してみませんか?

・配信までの流れ、

お客様に取材をさせていただく。

弊社担当の専属ライターが原稿を作成する。

一度お客様に原稿をお渡しし、添削・レビューをしていただく。

承認後、@Pressを使用し各社に配信する。

という流れになっております。

・過去の事例

@Press ( https://www.atpress.ne.jp/news/210963 
朝日新聞DIGITAL ( https://www.asahi.com/and_M/pressrelease/pre_11709380/ 
NEWSCAST ( https://newscast.jp/news/947099 
zakzak by夕刊フジ ( https://www.zakzak.co.jp/eco/news/200423/prl2004230003-p2.html 
財経新聞 ( https://www.zaikei.co.jp/releases/991300/ 
exciteニュース ( https://www.excite.co.jp/news/article/Atpress_210963/?p=3 

等のサイトに掲載されました。
この中にはYahooニュース掲載の可能性が高いサイトや、テレビの取材に繋がりやすいサイトもありました。
多い時は50社以上。少ない時でも4~5社の掲載は見込めます。

・今の時期にプレスリリースを勧める理由

本年は、モンドセレクションとしても異例ですが、コロナウイルス感染拡大の影響により授賞式が中止となりました。
中止となったことで、毎年授賞式の写真を使用してプレスリリースを打ち出していた数多くの企業が、時期を変更し、内定発表後のこの時期に記事を発信しているのが現状です。
また、ニュースもコロナウイルスに関係する話題ばかりとなり、一般的なニュースのネタが拾われやすい傾向に感じられます。
このような情勢・時代だからこそ、弊社では今の時期にプレスリリースを打ち出すことを強く推奨しております。

【弊社が担当するメリット】

①弊社が担当することによる強みは、第三者話法でプレスリリースを打ち出せる点です。
弊社の考えた切り口で取材をさせていただく為、広告主体の配信プレスリリースにありがちな売り込み臭を軽減することが出来ます。
②弊社は、モンドセレクション審査に基づく商品知識を持っている為、より深い紹介内容の掲載が可能です。
③弊社は、モンドセレクションの結果を所持している為、評価時に頂いたコメントを記事内に使用することも可能です。
④プレスリリース配信後の取材対応等は弊社が窓口として対応させていただきます。

もしご興味等ございましたら、いつでもFoods R&D宛までお問い合わせくださいませ。